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歩きながらはじまること

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................................................................................................ ウェブサイト「北欧、暮らしの道具店」さんの読みもの「本屋の本棚から」にてご紹介させていただいた「気持ちをゆるめる本」をテーマに選んだ一冊です。 記事はこちら→https://hokuohkurashi.com/note/259511 ................................................................................................ 奈良の山で暮らす詩人・西尾勝彦の過去の5つの詩集をまとめた一冊。 『朝のはじまり』、『フタを開ける』、『言の森』、『耳の人』に加え、私家版『耳の人のつづき』を収録。 何気ない、余白を含んだ文字の連なりから、詩人が目にした風のそよぎや光のきらめきが浮かんでくるような詩集。 焼きたてのパンをイメージしたという装丁もやさしげです。 詩の中に出てくる架空のパン屋さん「カンパネルラ ベーカーリー」のショップカードを模したしおりが入っています。 発行日|2018.4.1 本の長さ|334P サイズ|155*120mm ▷紹介動画(2021.7.31 朝のコーヒー 今日の本)

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